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この記事はガチエロ変態記事です。
性的描写のほか、「陵辱」異種姦」などの表現が含まれますので十分にご注意ください。

トロールによる村への被害を未然に防ぐため、生贄としてトロールの巣に置き去りにされた娘のお話。


防具どころか衣服の着用さえも許されずトロールの巣に置き去りにされた娘。
唯一身に付けているものと言えば、首にかけられた枷だけだ。
鋼鉄で作られたそれはとても重い。
その重量ゆえにまともに走ることは叶わず、この場から娘を逃がさないようにするには十分な拘束具であった。
そして、娘の臭いに釣られてやってきた巣の主がその姿を現す。
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久々の餌に興奮したのか雄叫びをあげるトロール。

トロールは娘の頭部と片腕を鷲掴みにすると、乱暴に自らの目線の高さに持ち上げた。
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まるで値踏みをするかのように娘の顔をうかがう。
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あまりの恐怖に娘はただ体を硬直させることしかできない。
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十分に値踏みをしたトロールは満足したのか娘を地面に下ろすと、今度は背中と腰をガッチリと掴み娘の自由を奪う。そして、娘の口に自らの口を押し当てた。
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トロールは無理矢理に娘の口をこじ開け、その中身を啜りはじめる。
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娘はトロールのされるがままに口内を吸われる。
臭い、熱い、気持ち悪い。あらゆる不快感が娘を襲う。
しかし、がっちりと掴んだトロールの手の中にある娘は一切の抵抗を許されない。
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トロールは娘の唾液を吸うだけに飽きたらず、逆に自分も唾液を流し込む。
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息が詰まるほどの臭気が娘を襲う。
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ふと、胸の表面から熱気を感じる。
熱気の元はトロールの性器だった。
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ギンギンに膨れ上がったそれは人間のものとは比べ物にならないほどの巨大さだ。
それは生殖器と言うよりも、もはや凶器の類であった。

『こんなものを挿れられるのか・・・?』

これから行われるであろう行為を察した娘は背中に冷たいものが走るのを感じた。
どうあがいてもこの場から、逃れることはできない。
娘は深い絶望を感じ、ただ怯えることしかできなかった。




本当の地獄はまだこれからだ。



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この記事で使用した自作ポーズは、
精子脳さんのブログで公開されている「ポーズmodの作成マニュアル」全編を参考に作成しています。
作成環境の構築から、実際のポーズ作成、ゲーム内への実装まで、図解を用いた解説で非常にわかりやすいです。