001
この記事はガチエロ変態記事です。
性的描写のほか、「陵辱」異種姦」などの表現が含まれますので十分にご注意ください。

娘に欲情したトロールの陵辱は留まるところを知らない。
逆さ吊りにされる娘。
002
トロールのいきり勃つ剛直が目前に映リ込んだ。
禍々しくそそり立つそれの先からは、半透明の液体がこぼれ落ちている。
耐え難い臭気と熱気が娘を襲った。
頭に血が上る。気持ち悪い。胃が燃えるように熱い。先ほど大量のに飲まされたトロールの唾液が逆流してしまいそうだ。
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興奮するトロールの息づかいが更なる恐怖を煽り続けた。
トロールの口内からは液体が溢れ出ていた。
娘の唾液とトロールの唾液の混合物が、いまだ口内に残留しているのだろう。
004
トロールの目線がある一点に集中している。
まるで獲物を狙うような視線。
トロールが次なる責め苦を思い立ったのだ。
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娘を地面に下ろすと、自らも腰を下ろすトロール。
娘の体をがっちりと固定すると、今度は娘の秘部に食らいつくように口元を押し付けた。
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娘は秘部に信じられないほど吸引力を感じた。
滲むように溢れ出てくる愛液をトロールは余すことなく啜り込む。
007
トロールによる激しすぎる愛撫。
全身を支配する恐怖の感情とは裏腹に、体が無意識に反応を返してしまっているのだ。
トロールの口元から、大量の粘り気ある液がこぼれ落ちる。
008
洞窟内に響き渡る淫靡な水音。
グチュ…グチュ…ジュル…
トロールにされるがままの娘の耳にも否応無しに届く音。

絶望的な状況にも関わらず娘はある感覚を覚えずにいられなかった。

秘部に感じる痛みにも似たもどかしい感覚。
熱い。
全身が燃えるようだ。
疼く。
体の底が疼く。
全身に電気が駆け巡る。

そこまで来て、娘はついに気が付いた。
全身を駆け巡るこれは、紛れもなく快感だった。
秘部から継続的に与えられるこの世の元とは思えない疼きに、体が快楽を感じているのだ。
009
娘はその事実に気が付いたとき、視界が暗転するかのような絶望を感じた。

今行為を強要している相手はトロールではないか…。
タムリエルに巣食う三つ目で猿のような醜い怪物。
そんな相手に好き勝手にされて、快楽まで与えられている…。
この上ないほど背徳的な行為だ。

トロールは知性を持たないが人に似た姿を持った近縁種と言える存在だ。
そんな彼らが人の女性に対して欲情し生殖行為を行ったとしても、非常な稀な行動の1つに過ぎないだろう。

―そうだ、このトロールは私に欲情しているんだ
―これから私はトロールに犯されるんだ
―トロールの子種を沢山注がれて
―怪物の子供を身籠るんだ
―なんで私がこんな目に
―どうして私なのか


自らの顛末を思うと絶望で気が狂いそうだ。

娘は本人の意思と逆行する快楽を無理矢理に強要される中、ただ心の正気を保つのに精一杯だった。



…。
……。
………。



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この記事で使用した自作ポーズは、
精子脳さんのブログで公開されている「ポーズmodの作成マニュアル」全編を参考に作成しています。
作成環境の構築から、実際のポーズ作成、ゲーム内への実装まで、図解を用いた解説で非常にわかりやすいです。