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この記事はガチエロ変態記事です。
性的描写のほか、「陵辱」異種姦」などの表現が含まれますので十分にご注意ください。

スカイリムの各所にはこのような美しい自然をたたえた場所がいくつか点在している。
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このような場所は景勝地、錬金術素材の産地としてすぐれている。
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しかしこのような美しい地でありながら、人々はあえてこの場所を訪れるようなことはしない。
なぜなら、「スプリガン」というクリーチャーが住んでいるからである。
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彼らスプリガンは木の精霊であり、エイドラの1柱キナレスの眷属と言う話もある。
彼らはこのような美しい場所に住み着いて、よそ者からその場所の自然を守っている。
非常に凶暴で好戦的、侵入者には容赦なく襲いかかり息絶えるまで執着し続ける。
また、あらゆる自然を味方に付ける能力を有しており、動物の使役等が挙げられる。

彼らの存在に気づかずうっかり彼らの縄張りに入ってしまったら、悲惨な結末が待ち受けているだろう。
これはそんな悲惨な運命を遂げた少女の記録である。


―――。


第四期 201年 収穫の月 2日
ファルクリースホールド内のとある場所で男女の二人組がスプリンガンによる襲撃を受ける事件が発生した。
結果1名が死亡。
生き残った1名はスプリガンによって胎内に種子を植えつけられた状態で発見された。
これは現場の状況と生き残った1名からの聴取をもとに、事件当日に何が起きたかを明らかにするものである。

被害者は錬金術師の師弟二人組で、錬金術素材を求めてスカイリム各地を放浪する旅人でもあった。
1名はダンマーの男性で熟練した錬金術師。
もう1名はブレトンの女性でまだ若く、錬金術に関しては見習いだった。
二人はマルカルスからファルクリースへ向かう道半ばであり、被害現場はファルクリースから程近い近郊であった。
この日、二人は錬金術素材の採取を目的にファルクリース周辺の森林内を探索中で、偶然スプリガンの住む湖に行き着いた。

女性の証言によると、二人が湖に到着した時点で周辺に二人以外の姿は無く、そこがスプリガンの住処であるとは気付かなかったという。
これはスプリガンの擬態能力でその姿を発見することができなかったものと思われる。

危険が無いと判断した二人はその場で一時的に休憩を取ることにした。
その際、女性は湖で水浴びをしていたが、これがスプリガンに襲われた直接的な原因と思われる。
このとき男性は女性から離れた位置にいた。

女性が水浴びをしている最中に、突如男性のものと思われる悲鳴が耳に入る。
突然の悲鳴に驚いた女性は衣服や防具の類を装着することを忘れて、悲鳴の方へと急いだ。

悲鳴を聞いて女性が駆けつけると、3体のスプリガンが男性を取り囲むようにして立っていた。
男性はこのとき既に地面に仰向けに倒れており、既に死亡していたと思われる。

彼らは慌てて姿を現した女性に気づくと、自身の鱗粉を女性に吹きつけ女性の身動きを封じると、仲間の1体が女性を拘束した。
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このとき女性はスプリガンから大きな傷を負わされていない。
このことから既に彼らには、女性を自身の苗床とする意思があったと思われる。

女性を拘束していたスプリガンは女性の顔を強引に引き寄せると、その口に自身の口を押し当て、自らの体液を女性の口内に注ぎこんだ。
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強い力で口を塞がれた為、女性はスプリガンの体液を無理矢理に飲まされた。
この体液を飲み込んでから意識がボーっとして浮遊感のようなものを感じたと女性は証言している。

やがて女性の体からは力が抜けスプリガンに抱き寄せられる形で拘束される。
その際もスプリガンは女性へ体液を送り続けた。
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スプリガンは女性の片腕を抑えると、今度は性器に自身の口内から出る触手を押し当てる。
そして触手の先端の部分を女性の性器にこすり合わせるように動かした。
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しばらくその行為が続けられた後、触手の先端が女性の膣口付近に押し当てられ膣内に侵入を始めた。015
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スプリガンはじめました。
需要あるかは微妙ですが。
とりあえず5種類です。
フロストトロールと同様、18個行ったら配布しようと思います。

暑すぎて作業に集中できないんじゃ^~


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この記事で使用した自作ポーズは、
精子脳さんのブログで公開されている「ポーズmodの作成マニュアル」全編を参考に作成しています。
作成環境の構築から、実際のポーズ作成、ゲーム内への実装まで、図解を用いた解説で非常にわかりやすいです。