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この記事はガチエロ変態記事です。
性的描写のほか、「陵辱」異種姦」、「巨人姦」などの表現が含まれますので十分にご注意ください。
また背景オブジェクトにグロが含まれることがありますのでご注意ください。

デイドラロード、ハルメアス・モラの領域に囚われた娘。
彼女もまた古の知識と引換に魂を囚われた者の一人だ。
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彼女はハルメアス・モラが新たな知識を得る為の一貫として、その材料としてこの世界に囚えられたのだった。
ハルメアス・モラが求める知識とは「アポクリファの原生生物と定命の者との交配の可能性」だ。
それはルーカーやシーカーといった人外の化物達と交わることを意味した。



彼女がアポクリファに囚われる以前の武具は全て失われており、ろくな抵抗もすることができない。
襲いかかるルーカーに成す術もなく捕獲される。
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通常のルーカーなら定命の者を亡き者にせんとするところだ。
しかし、ハルメアス・モラの制御下にあるため明らかに別の目的の為に彼女の体を鷲掴みにしているのだった。



ルーカーは片手で娘の腰の部分を鷲掴みにすると、もう一方の手を彼女の性器付近へ這わせた。
そして人差し指をゆっくりと陰部に挿入する。
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ルーカーの体格は巨人と言えるほど大きい。
指一本とっても極太であり、一般的な定命の者がもつペニスをゆうに上回る太さだ。
そんなものが未だ経験を持たぬ彼女の性器を犯したのだ。
彼女の顔が苦悶の色に染まる。



ルーカーは娘の苦しむ声を楽しむかのように執拗に膣内を掻き回した。
それだけに飽き足らず、彼女を掴むもう一方の手も器用に動かしその親指を尻穴に埋めた。
生理現象以外で使われたことのない肛門が生まれてはじめての衝撃に強く閉まる。
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未使用の両の穴は彼女の意思に反してルーカーの指を離そうとしない。
彼女は腹部を満たす圧迫感、狭い穴をこじ開けられる苦痛に悶えた。
やがて彼女は苦痛に耐えられず意識を手放すのだった。



気絶し反応を返さなくなった娘に飽きたルーカー。
挿入していた指を引き抜くと、彼女を逆さづりにする。
そして、陰部をじっくりとねめつける。
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じっと女性器を観察していたルーカー。
何を思ったか彼女の股を大きく開き、口元へ運ぶ。
大きく口を開くルーカー・・・。



ルーカーは気絶した娘を尻目に女性器へ食らいついた。
この場合、肉を引きちぎるそれと異なり、膣口を付近をあまがみする風情だ。
自身の口内の動きで女性器に愛撫を続ける。
しかし、彼女に反応は見られない。
やがて業を煮やしたルーカーは自らの舌を膣内に押し込み始めた。
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これにはさすがの彼女も意識を取り戻したようだった。
意識を取り戻すと同時に、不快な感触が膣口に迫るのを感じた。
激しい嫌悪感を覚える。
吐き出しそうだ。
だがしかし、それだけではなかった。
先ほどの指を上回る大きなものが膣内に侵入を開始しようとしていたのだ。
こんなものが膣内に入るわけがない。
入ったとしても穴が裂けてしまう。
それは死を意味するのだ。
それに気づいた瞬間、嫌悪感など消え去り恐怖へと変化した。
彼女は悲鳴を上げようとしたが、声にならなかった。
全身の血が沸騰し冷や汗が迸る。
死にたくない。
彼女は心の中でそう叫び続けた。






つづく。



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現在 5個。

巨人ルーカーです。
自己満足のオナニー文章と共にお楽しみください。

たしかルーカーって触手なども使えたはずなので、その辺もポーズに取り入れていきたいと思います。



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この記事で使用した自作ポーズは、
精子脳さんのブログで公開されている「ポーズmodの作成マニュアル」全編を参考に作成しています。
作成環境の構築から、実際のポーズ作成、ゲーム内への実装まで、図解を用いた解説で非常にわかりやすいです。